ポラリスNR-10 口コミと評判

評判・口コミで分かるポラリスNR-10の真実!

ポラリスNR-10はポラリスシリーズの中でミノキシジル16%と最も高機能のクリームタイプの育毛剤。

 

NR-10に配合されている浸透性が高いコラーゲンやエラスチンは、頭皮の弾力性を高め、頭皮が髪をしっかりとつなぎとめておく役割を果たします。
また、フィナステリドやその他選りすぐられた補助成分を配合することで
『すでに進行してしまった抜け毛にも効果を発揮する育毛剤』との説明がありますが、
はたして本当でしょうか?

 

ポラリスNR-10の口コミ・評判から効果・副作用を検証してみましょう。
ポラリスNR-10[ミノキシジル16%]

 

 

ポラリスNR-10の効果 口コミ・評判

このNR10は今までのNR07~09に比べると髪がガサツキにくいという点で優れ、
とっても使いやすいと思います。
乳液状で液だれもしにくく、手にとって塗るタイプなので無駄が少なくていい!

乳液のようにゆるい感じのクリームタイプ。
慣れれば扱いやすいと思います。
他のポラリスシリーズのように髪がバリバリになることがないので、おススメです。

他シリーズと比較するととちょっと使いずらい。
量が分かりづらいので思ったより使ってしまい1ヶ月持たないことも。

朝はNR-10、夜はNR-08を使ってます。
NR-10は、他ポラリス製品と比べて匂いがなり抑えられているので出勤前には最適。

 

ただクリームタイプなので広範囲に塗りづらいことと
1日分の適量が分かりづらいのがマイナスポイント。
なので気になる部分にだけ、NR-10を塗るようにしています。

今まで使ってたNR8やNR9は痒みが出ましたが、
NR10は痒みが出ないのがいい。

クリーム状なので液ダレはないのですが、少々塗りにくい。

 

効果はポラリスNR-09とほぼ同様。

 

臭いはNR-08、09と比べるとほぼ皆無。
クリーム状なので液ダレなく、髪の毛がバリバリになることもないのは好評価。
ピンポイントで塗るのが楽。
またかゆみなどの副作用は圧倒的に少なくなっています。
ただ、適量が計りづらいようです。

 

ポラリスNR-08、NR-09から切り替える人も。

 

ポラリスシリーズで臭い・かゆみ・バリバリ髪が気になっている人は、
試してみる価値があると思います!

 

 

ポラリスNR-10の特徴

 

歴代ポラリス製品の中で最も高機能なミノキシジル16%でクリームタイプ育毛剤
発毛と脱毛予防の分野で最大に評価をされている「ミノキシジル」と「フィナステリド」を2つとも含んだ商品。

 

ミノキシジル16%をはじめフィナステリドや銅ペプチド、血管内皮成長因子など厳選補助成分を配合し、
手遅れと思われるような薄毛に対しても効果を発揮するでしょう。

 

さらに頭皮への浸透性が高いコラーゲンやエラスチンも配合。
頭皮の弾力性を高めることで髪を抜けにくくします。

 

 

特徴は、クリームタイプなのでピンポイントで塗れること。
また、「かゆみなどの副作用が少ない」「臭いが改善」「髪の毛がバリバリにならない」
「クリーム状なので液ダレしない」など使いやすさも大きな特徴。

 

臭い・かゆみ・バリバリ髪が気になる人におススメ!

 

 

ポラリスNR-10の主要成分

ミノキシジル
フィナステリド
プロシアニジンB2
銅ペプチド
アラントイン
血管内皮成長因子

 

ミノキシジル

16%のミノキシジルが髪成長を早めます。
特に、つむじ部分の細胞の働きを活発にします。

 

フィナステリド

抜け毛を抑えて薄毛の進行を食い止めます。

 

銅ペプチド

頭髪の休止期を短縮し、成長期の毛包の増加、毛母細胞のサイズを大きくする働きがあります。

 

プロシアニジンB2

毛根の休止期に発動し、抜け毛の原因となるプロテインキナーゼアイソザイムという酵素を抑制します。

 

血管内皮成長因子(VEGF)

既存の血管から枝分かれして新たに血管を形成することに関与する一群の糖タンパク。

 

アラントイン

傷を治癒する組織修復、細胞増殖の効果がある成分。
塗り薬や貼り薬に配合されることがあります。

 

 

フィナステリドとの相乗効果

多くの人がポラリスとともにフィンペシアなどのフィナステリドを併用しています。
フィナステリドの抜け毛予防とポラリスの発毛促進で相乗効果の期待が高まります。

 

 

ポラリスNR-10の副作用

頭皮のかぶれや湿疹、全身の発汗などの副作用がまれにあります。
ただNR-09より副作用が少ないようです。

 

ポラリスNR-10[ミノキシジル16%]