エフペシア 通販

エフペシアの通販 価格比較

エフペシアは、プロペシアやフィンペシアと同じフィナステリド1mg含有の育毛薬。
フィンペシア同様、男性型脱毛症に効果が期待できます。

 

 

フィンペシアはキノリンイエローがコーティングされていたので不安に感じる人が多かった。
一時期、キノリンイエローが含まれていない「エフペシア」は人気が高かった。

 

エフペシアはフィンペシアと同じシプラ社製なので安心。
パッケージもフィンペシアと似ている。

 

 

1.[プロペシアジェネリック]エフペシア(F-Pecia)1mg
価格:1箱100錠2,587円

 

2.エフペシア(くすりエクスプレス)
価格:1箱100錠3,380円

 

3.エフペシア(ベストケンコー)
価格:1箱100錠3,380円

 

 

ただし、3箱購入ならくすりエクスプレスの方が安くなる。
3箱
オオサカ堂:6,573円
くすりエクスプレス:5,980円

 

 

エフペシアとフィンペシアの違い

 

エフペシアは1錠あたり1mgのフィナステリドを含有、
プロペシアやフィンペシアと同様の育毛効果が期待できます。

 

しかも、製造メーカーはフィンペシア・エフペシアとも同じインドのシプラ社なので
安心して購入できるでしょう!

 

シプラ社はインドのムンバイに本社を置く製薬会社。
インド国内ではジェネリック医薬品の筆頭格メーカー。

 

 

違いその1 キノリンイエロー

エフペシアとフィンペシアの最大の違いは、キノリンイエローだった。

 

フィンペシアは、キノリンイエローで錠剤がコーティングされていた。
一方、エフペシアは、キノリンイエローを使用していません。
エフペシアのコーティングには二酸化チタンが使用されています。
二酸化チタンは、体に吸収されずにそのまま体外に排出されるプロペシアにも
使われている安全性が高い成分。

 

錠剤の色もフィンペシアは若干黄みがかっています。

 

現在は、エフペシアとフィンペシアの違いがなくなり、エフペシアは作られなくなった。

 

キノリンイエローについて
キノリンイエローは添加物の一種で主に着色料として使われている。

 

日本国内では、医薬品や化粧品への使用が厚生労働省より認められているが、
安全性が確実に証明されていないので、食品への添加は禁じられている。
アメリカやヨーロッパでも厳しい規制がされている。

 

副作用として「発がん」のリスクが疑われ、子供が服用すると知能が低下するとまでされている。

 

厚生労働省では、食品でのキノリンイエローの使用は禁止であるが、
医薬品での使用は認可されており、
フィンペシアを1日1錠飲む程度で摂取されるキノリンイエローの量はごく微量なので
人体に影響が出るほどではないと言われている。

 

 

違いその2 価格

また、価格は若干違います。
参考までに、
フィンペシア:1箱100錠2,473円
エフペシア:1箱100錠2,573円
(為替変動により価格は変わります)

 

ほぼ、価格は違わないので、無理なく購入できるでしょう!

 

 

 

違いその3 パッケージ

パッケージは同じ会社だけに似ています。

       ↑                ↑
    フィンペシア           エフペシア

 

 

[プロペシアジェネリック]エフペシア(F-Pecia)1mg